コツコツ貯める byいと6000

資産 6000万円 までの道 ~目指せ配当年収100万~

正社員と育児の両立の話と💰の話

 

## 最近の近況

育児と仕事の両立が本当に厳しい今日この頃です。

これを共働き子育て世代がやっている、やっていたと考えるととんでもないですことですね。

 

ここ5年フリーランスで外注として働いてまして、2026年4月から正社員になりましたが、慣れなさすぎて、気づいたら4ヶ月経っていました。

 

以前の取引先が緩すぎたのか、外注で厳しく言えなかっただけなのか、仕事力が成長していなかったなと感じつつ、若干の後悔もしています。

仮に私が急に休んでも代替先を見つける必要もなく、子供が回復し戻ってからやればいいものばかりを担当していたのだなと。。。

まあ子育てしやすかったのでトータルは良かったと捉えていきます

 

そんなこんなあって、その間ブログを書く気にも慣れず、お金の管理もだいぶ簡略化されていっています。洗礼されて行っていると信じたいものですね。

 

## 夫婦の話

私がデスクワークでまあ休みやすく、妻がエッセンシャルワーク系で日によって休みやすさがまちまちで、忙しいことが多いです。

仮にもし2人とも休みづらい職業の場合を想像するとどうしても共働きは厳しくなり、子供か仕事を諦めることになるのですかね、、、社会的責任のある仕事をしているのに浮かばれないのが理不尽だなと時々思います。

 

## ここからは💰の話です。

スプレッドシートで投資評価額の管理をしていましたが辞め、移動平均線の管理も辞め、下がったタイミングでの個別株の定期的な買い増しも辞め、個別株を管理しきれず利確損切りし始めて、投資信託に移動しています。

個別株ムリカモとネガティブタイムです。

半導体相場についていけてないのも理由かもしれませんねぇ。

 

個別株と投資信託の割合はまだ半々ですが、一旦投資信託が増えるようにしていこうと計画しています。

 

## 従業員持株会

それとは別で!就職した会社が従業員持株会があり、そちらに積立を始めました。

大した利益は出なそうですが、結構憧れていたので嬉しいです。

 

エンジニアなのであまり関わらないですが、営業の人が頑張って売ってくれるのが株価に影響すると思うと、嬉しく見ていられます。

エンジニアだと定量的な評価が難しいので、営業の方々が羨ましく見えることがしばしばです。